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全国児童画コンクール

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審査風景

「第37回全国児童画コンクール」の審査会が10月6日から20日まで計5日間かけて行われました。審査員を務めていただいたのは、大学の教授をはじめとする児童画教育を専門とする先生方。56万枚以上の応募作品をていねいに審査し、子どもの気持ちが素直に現されている絵を上位賞に選びました。

  • 第37回の審査員を務めていただいた
    児童画教育を専門とする先生方
  • まず、最初の審査は全国から作品が
    集められた倉庫内で行われる
  • 56万枚以上の作品すべてに目を通し、
    一枚一枚をていねいに審査
  • 絵を描いた子どもたちの気持ちを汲みとり、
    話し合いながら審査を進めた
  • 最終審査では、優秀賞に選ばれた作品の中から
    投票でさらに候補を絞り込む
  • 春日審査委員長(左)、
    文部科学省の岡田さん(中央)、
    毎日新聞社の戸澤部長(右)をはじめ
    全員で 「文部科学大臣賞」受賞作品を称えた
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