


年月活動内容
- 1973年
- 10月
- シジシージャパン設立
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- 11月
- オイルショック後の品不足商品を緊急輸入
1973年10月
- 1975年
- 9月
- 第1回ストアブランド(SB)商品開発販促委員会開催
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- 10月
- SB開発商品34品目を決定
1975年10月
- 1978年
- 12月
- 価格訴求力のある「ノーブランド商品」32品を発売
- 1979年
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- 東海を皮切りに翌年7月の北海道まで、全国7カ所で地区本部設立
- 1980年
- 5月
- ダイエーと提携
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- 低価格ブランドの「ルーツ商品」を発売

年月活動内容
- 1981年
- 4月
- 大手メーカーとの取り組みを強化
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- 10月
- CGCビッグフェアを開催
1981年10月
- 1984年
- 6月
- 「くらしのベスト」シリーズの開発に着手
1984年6月
- 1987年
- 6月
- 輸入酒類卸売販売免許取得により、酒類販売部新設
- 1988年
- 7月
- 惣菜デリカ部新設
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- NBトップメーカーとのPB共同開発に着手
1988年
- 1989年
- 6月
- 情報システム関連会社のエス・ビー・システムズ設立
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- シアトル駐在員事務所の開設
- 1990年
- 4月
- 加盟企業指導の関連会社シジシーメンバーズサポート設立
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- 関東地区で日配共配活動が本格化

年月活動内容
- 1991年
- 1月
- CGCグループ長期ビジョン「チャレンジ21」発表
- 1992年
- 2月
- NB集中化に向け大販部を新設
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- 4月
- 全店定番化推進施策の「チャレンジアイテム」企画(32品)スタート
1992年4月
- 1993年
- 5月
- 従来の立川センターを東日本広域センターに改称。大阪に西日本広域センターを稼働
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- 6月
- 日配共配活動の本流となる加盟企業共同出資・自主運営型の北関東センター(茨城)が稼働
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- 7月
- NB集中化活動として「CGC全国協力会」を発足
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- カテゴリーマネジメント研究会発足
- 1994年
- 3月
- 8カ所目の地区本部としてシージーシー北陸本部設立
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- 価格訴求型ブランドのSプライス(定番品揃え商品)、Pプライス・Pフーズ(スポット展開)を開発
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- 6月
- 大口=20ftコンテナか10トン車、中口=パレット、小口=ケース単位とする一物三価の分荷価格を打ち出す
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- 米国で製造したパブリックフーズコーラが大ヒット
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- 9月
- ドラッグ部を新設
1994年
- 1995年
- 4月
- 海外および国内開発商品の大量物流推進を目的とした「20ftクラブ」を組織化
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- 9月
- 産地育成、安定供給を目指した「CGC黒毛和牛預託肥育基金制度」スタート
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- 10月
- 「CGCチョイス」第1弾11品を発売
1995年4月
1995年9月
- 1996年
- 2月
- 米穀部を新設。純しゃりブランドをJA卸と共同開発
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- 「2:6:2運動」を推進し、集中と分散明確に
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- 3月
- 生鮮のこだわり商品「生鮮AAグレード」商品を開発
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- 6月
- CGCグループ専用VANセンターを開設
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- NB全国協力会で支払の統一に着手
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- 9月
- 米国のオーガニック団体、米国有機農産物改良協会(OCIA)にシジシージャパンとして正式加盟
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- 11月
- 関東地区9番目の栃木センターが稼働
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- 12月
- 上海駐在員事務所の開設
1996年2月
1996年12月
- 1997年
- 4月
- 健康・安全訴求ブランドの「CGCすこやか家族」発売
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- 6月
- 良いものを育成販売する研究部会として「こだわりクラブ」を組織化
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- 東日本生鮮広域センターを神奈川県東扇島に移転
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- 9月
- 加盟社の商品マスタの整備を目的に、「SM標準マスタセンター」稼働
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- 10月
- オーガニック認定を受けた「CGCオーガニック」発売
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- 11月
- 加盟社の経営活性化を支援する別会社組織、シジシーショップを設立
1997年6月
1997年10月
- 1998年
- 3月
- CGC商品の方向性を決定する「商品評議会」を新設。理事会メンバーが兼任
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- グロサリーでは初の神奈川グロサリー共配センターを稼働
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- 4月
- 全社全店で定番化を推進する「ニューパワーアイテム」企画がスタート(34品を選定)。同時に春期NB新商品集中販売もスタート
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- 9月
- 秋期NB新商品集中販売では全国協力会メンバーの代表バイヤーがメーカーを交えて商品を選定
1998年3月
1998年9月
- 1999年
- 4月
- 日本デビットカード推進協議会に加盟
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- 6月
- 雑貨全国協力会を発足
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- CGCグロサリー広域センターを埼玉県所沢市に移転
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- 10月
- 関東地区で初の年商1,000億円規模の千葉センターを稼働。3温度帯物流に取り組む
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- 12月
- 神奈川中央集配センターを移転新築
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- コンピューター2000年問題で備蓄対応商品を提案
1999年10月
- 2000年
- 1月
- 「断然お得」ブランド商品を発売
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- 3月
- シジシージャパンの組織を本部制に移行
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- 5月
- CGCグループ連結決算で総売上6,000億円を突破
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- 新会長にツルヤの掛川興太郎(現会長)が就任
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- 8月
- シジシージャパンのホームページを全面リニューアル
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- 10月
- 「CGCグループ情報データベースセンター」を開設
2000年1月

年月活動内容
- 2001年
- 3月
- CGC商品の安全基準を確立
(食品添加物使用に関する基準を作成)
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- 「CGC商品倍増運動」企画がスタート(97品を選定)
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- 9月
- 全国合同商談会 横浜パシフィコで開催(3,000人以上が来場)
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- 単品大量販売企画を推進(「土鍋」は11月までに130万個完売)
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- 11月
- スーパートップ(東京)の株式取得
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- 12月
- CGCパスカリゼーションプロジェクト(超高圧処理技術」を使った商品開発)がスタート
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- 中国野菜への取り組みスタート
2001年3月
2001年12月
- 2002年
- 4月
- 創業30周年記念企画「今月の1品」がスタート
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- 6月
- 「アルマンブランド」を全面刷新、食事パンをシリーズ展開
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- 栃木、群馬グループセンター稼働
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- 茨城グループセンター稼働(関東地区で4番目)
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- 東北CGC地区センター稼働
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- 7月
- 「惣菜強化プロジェクト」スタート
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- 10月
- 合同商談会を東京流通センターで開催(3,031人来場)
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- CGC関西総合物流センターを稼働
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- 11月
- 創業30年記念セミナーを開催
- 2003年
- 5月
- 「CGCグループカード」(クレジットカード)の会員募集開始
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- 6月
- 合同商談会を東京ビッグサイトで開催(4,098人が来場)
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- CGC東海JDセンターを稼働
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- 10月
- パリに欧州事務所を開設
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- 産直たまごの「森林そだち」発売
2003年5月
- 2004年
- 4月
- CGC安心部会発足
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- 総額表示対応でCGC商品(608品目)実質値下げ
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- 5月
- シジシージャパン創業者、堀内寛二名誉会長が他界
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- 「CGCリンク銀行ATM」を東京スター銀行と組んでスタート
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- 6月
- 合同商談会に4,436人が来場(東京ビッグサイトで)
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- 8月
- 新潟支社を開設
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- 11月
- 第23回全国児童画コンクールで参加店舗、応募数ともに過去最多(応募総数は37万7,533点)
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- 千葉支社を開設
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- 12月
- 神奈川支社を開設
2004年5月
- 2005年
- 4月
- 「CGCグループカード」現金ポイントとクレジットポイントが貯まる一体型カードを導入
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- 6月
- 合同商談会に5,089人が来場(東京ビッグサイトで)
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- 9月
- 「CGCリンク銀行ATM」で振り込みサービス開始
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- 10月
- 北関東支社を開設
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- 11月
- 第24回全国児童画コンクールを開催(応募総数は37万4,113点)
2005年10月
2005年11月
- 2006年
- 3月
- CGCグループ共通商品券を発行
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- 新ブランド「適量適価」を発売
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- 合同商談会に過去最多の5,223人が来場(東京ビッグサイトで)
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- 6月
- 四国シジシーを設立
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- アソシエイツ会総会を初開催
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- 9月
- シジシージャパン、ISO9001認証を取得
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- 10月
- CGC新潟支社・山形トランスファーセンターを稼働
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- 11月
- 第25回全国児童画コンクールを開催
2006年3月
2006年6月
- 2007年
- 3月
- 創業35年を機に新CIを導入(CI導入から3代目。シンボルマークとしては5代目)
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- 4月
- 合同商談会を東京ビッグサイトで開催(4,416人が来場)
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- 6月
- 千葉支社・茨城トランスファーセンターを稼働
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- 7月
- CGC九州JDセンターを稼働
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- 9月
- 「食卓応援価宣言!」を展開(第1弾 9~10月、第2弾 11~12月)
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- 10月
- 九州シジシー・沖縄支社設立。沖縄県から3社が新規加盟
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- 中国でCGC商品「安心・安全」産地・工場視察会を開催(18社24人が参加)
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- 11月
- 第26回全国児童画コンクールを開催
2007年7月
2007年9月
- 2008年
- 3月
- CGCグループ中期活動ビジョン「CGC Active Plan 2010」スタート
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- 4月
- 合同商談会を東京ビッグサイトで開催(4,750人が来場)
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- 「情報システム」を皮切りに、「商品」「物流」「環境」「人事」5つの戦略委員会を新設
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- 5月
- 「CGC 薩摩黒麹 芋の舞」が2008年モンドセレクション金賞を受賞
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- 7月
- 中国・四川大地震救援金募金を中国大使館に寄付
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- 9月
- 中国シジシーが中国JDセンターを新設(同本部も移転)
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- 10月
- 関西シジシーが関西JDセンターを新設
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- 第3のビール「CGCサントリー ゴールドブリュー」発売
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- 11月
- 第27回全国児童画コンクールを開催
2008年5月
2008年9月
- 2009年
- 3月
- CGCグループ全店で取り組む「PB必須定番商品」209アイテムを選定
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- 4月
- CGC合同商談会を東京ビッグサイトで開催(5,105人来場)
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- 新型インフルエンザ緊急対策本部を設置(7月以降、BCP策定セミナーを各地で開催
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- 6月
- CGCグループ共通商品券がエコポイント交換対象に
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- 7月
- CGCグループの規模が4兆円を突破
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- 10月
- 「お客様感謝セール」(CGCフェア)を全国で展開
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- 九州シジシーが南九州JDセンターを稼働
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- 11月
- 第28回全国児童画コンクールを開催
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- 12月
- 新・東海JDセンターが稼働
2009年4月
2009年10月
- 2010年
- 1月
- CGCグループの規模が4兆2,000億円突破
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- 2月
- 6つめの戦略委員会となる資材調達委員会を発足
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- 3月
- 新・SM商品マスタセンター稼働
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- 4月
- CGC合同商談会に5,577人来場(東京ビッグサイト)
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- モンドセレクション金賞受賞 芋の舞=3年連続、麦の舞=2年連続
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- 9月
- スペイン産ワイン「プリンス デ バオ」発売 販売目標年間300万本
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- シジシージャパン、ISO14001認証を取得
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- 10月
- シジシージャパン主催で初のCGCグループ全国チェッカーフェスティバルを開催
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- 11月
- 第29回全国児童画コンクールを開催(応募総数37万6,325点)
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- 料理情報誌「ふれ愛交差点」月間発行部数100万部突破

年月活動内容
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- 2011年
- 2月
- ニュージーランド地震救済金500万円寄付
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- 3月
- 東日本大震災の発生を受け、CGC加盟企業へ救援物資調達(10トン車換算で254台)
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- 料理情報誌「ふれ愛交差点」を刷新
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- 4月
- 九州シジシー、新燃岳噴火災害の救援金438万9,114円寄付
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- CGC本格焼酎2品がモンドセレクション金賞受賞(「芋の舞」=4年連続、「麦の舞」=3年連続)
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- 5月
- CGCグループ加盟企業の店頭などで3月から「東日本大震災募金」活動を実施し、2億2,014万4,748円(第1次=3~4月分)を日本赤十字社に寄託
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- 6月
- CGCグループ「災害マニュアル(2011年版)」を刷新
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- 7月
- 「CGCグループ大震災復興応援」企画を実施(対象CGC商品1個の販売に付き1円を拠出)第1弾=7~8月、第2弾=9~10月
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- 8月
- CGCウェブサイト全面リニューアル
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- 9月
- 北海道シジシー、「CGC鳥柵舞の森」森づくり事業の協定書を締結
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- 岩手、宮城、福島の3県庁にそれぞれ2,000万円寄付(「CGCグループ大震災復興応援」企画第1弾分)
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- 10月
- 「東日本大震災救援募金」の第2次分(5~9月)、7,085万410円を日本赤十字社に寄託。救援募金の総額は2億9,099万5,158円となる
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- 「くらしのベスト エアリーヌ」が「消費者のためになった広告コンクール」雑誌広告部門で銅賞を受賞
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- 第2回CGCグループ全国チェッカーフェスティバル開催
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- 11月
- 第30回全国児童画コンクール応募総数51万4,070点。「1作品の応募に付き20円寄付」の復興企画で拠出した寄付総額1,028万1,400円を毎日新聞社に寄託
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- 岩手、宮城、福島の3県庁にそれぞれ1,800万円寄付(「CGCグループ大震災復興応援」第2弾)
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- 九州シジシー、「つなごう未来!守ろう美ら海プロジェクト」で110万1,712円をNPO法人アクアプラネットに寄付
2011年3月
2011年6月
2011年7月
2011年9月
2011年10月
2011年11月